

2010年、「完全復活」と言うコンセプトと数々の「新たなるアイデンティティ」を与えられデビューしたシャレン。
この新しいシャレン シグネチャー シリーズの象徴的な製品となったのが、ブレード、ナイフをモチーフにしてデザインされ、更にはマルチピースでは不可能と言われる領域、軽量化にも取り組み従来品と比較して2kg、ディスク単体で言えば40%の軽量化を実現した
SHALLEN SIGNATURE SERIES XF-55(エックスエフ ダブルファイブ)。
2011年、このXF-55と同じキャラクターを持つモノブロックモデルがデビュー。構造以外の全てのデザインが継承され、モノブロックモデルでしか再現出来ないディテールとデザインにアップデートされました。